季節を楽しむファッション

化粧水の濃度とお値段は比例していない

お手頃価格で大容量で気に入ってよく買う化粧水があるのですが、500cc位入って600円前後です。

 

やはり、このお値段でこの量なだけあって、成分濃度はかなり薄い感じがします。
限りなく普通の水に近い化粧水です。
詳細を知りたい方はセラミド 化粧品に情報が書いてます。

 

ただ、普段濃度やお値段が気になって使いにくい身体や脚にも気兼ねなく使える点では、この量とお値段は良いのかも知れません。
お値段と量は比例していると思います。

 

そんな中、濃度とお値段が比例していない商品も多いです。
300cc位入ってて、ヘチマがメイン成分の化粧水なのですが先に紹介した500ccの化粧水と同じ位の水っぽい濃度です。
が、お値段は1200円で倍もします。

 

これは多分、お洒落な容器を使っている所為もあると思いますが、ヘチマと言う主原料の使用濃度にも関連しているのでは?と感じます。
使用感は限りなく水に近いのですが、ヘチマ水がメイン材料と言う事から元々水っぽいのはしょうがないのかも知れません。
ここに情報がセラミド 化粧品をクリックしてください。

 

あと、材料を抽出して配合する手間などを考えると、量が少なくても高くなるのかも知れません。